| コミュニティの中の独立性 ゆたかな老後にふさわしい我が家です こちらでは、当郷のしくみとご案内、 および各種料金の説明を行っています。 下記のタイトルをクリックしてください。 |
||
| 《熱海ゆとりあの郷》の特長 | しくみと入居のご案内 | |
|---|---|---|
24時間体制の協力医療機関 温泉とクアルーム 老後にふさわしい環境 運営面での特長 |
入居条件 入居一時金 返還金制度 追加契約制度 契約時に必要な書類 |
|
| 《熱海ゆとりあの郷》施設概要 | ||
設備概要 建物構造 |
||
| 入居費用についてのご案内 | ||
介護等一時金 月々の費用 月々の費用以外に その都度必要となる費用 |
||
| しくみと入居のご案内 |
|---|
| 社会福祉法人黎明会《熱海ゆとりあの郷》は、入居される方の個人負担による有料老人ホームで、利用権方式によって運営を行います。 |
| もどる |
| ●利用権方式 | |
| 入居される方に所定の入居一時金を支払っていただき、《熱海ゆとりあの郷》の居室や共用施設、その他、食事、介護、生活サービスを利用できる制度です。ただし、分譲ではないので、所有権はありません。利用権は契約本人のみ有効で、お子様や他人への譲渡、転貸等はできません。 |
| ●入居条件 | |
| 原則として60歳以上の方。ご夫婦の場合、配偶者はその限りではありません。ただし、兄弟や、友人同士でご入居の場合は、ともに60歳以上です。いずれも、入居時には身の回りのことが自分でできるくらいの、健康な方に限ります。 なお、入居後の健康管理データ作成のため、契約前にドック式検査を受診していただきます。 また、将来の管理費や食費をとどこおりなく払えるかどうか、所定の資産調書を提出していただきます。 |
| ●入居一時金 | |
|
入居一時金は居室及び共用施設をご利用いただくための費用です。入居一時金は居室タイプ、入居時の年齢により異なります。返還期間は年齢により10年、8年、7年、6年となります。 |
| ●返還金制度 | |||||||||||||||||||||||
| 入居後、死亡または退去によって返還期間内に契約を解除した場合は、入居の月数によって入居一時金の一部を返還いたします。 入居期間が返還期間を過ぎても追加の入居金は必要ありません。
|
| ●追加契約制度 | |
| 当初は1人入居で契約し、数年後、もう1人が1回に限り追加契約できるシステムです。追加契約者の各種権利・サービスは既契約者と同様です。 |
| ●契約時に必要な書類 | |
| ・ 契約書2通 ・ 契約者の資産調書 ・ 契約者の住民票 ・ 契約者の印鑑証明 ・ 契約者の戸籍謄本 ・ 契約者の写真 ・ 身元引受人の資産調書 ・ 身元引受人の印鑑証明 ・ 身元引受人の住民票 ・ 身元引受人の戸籍謄本 現在お手持ちの不動産を処分して入居一時金に当てる場合、あるいは財務相談などは、りそな銀行がお手伝いします。 |
| 《熱海ゆとりあの郷》の特長 |
|---|
| もどる |
| ●老後の安心 | |
| 老後の最大の不安は、万一寝たきりになった時、誰に介護を頼むかということでしょう。このような場合、当郷では専門のスタッフが心をこめて、お世話をいたします。 |
| ●協力医療機関《ゆとりあの郷診療所》 | |
| 当郷のセンター棟2階《ゆとりあの郷診療所》は、入院設備を持ち、日中はもちろんのこと、夜間でも急病など緊急時にも対応しています。 ※詳細は同ホームページ「館内案内(センター棟2階)」参照 |
| ●温泉とクアルーム | |
| 温泉を毎日楽しみたい――と願うのは万人共通の夢でしょう。健康増進に、家族や友人との交流に、当郷の温泉がご利用いただけます。クアルーム(多目的保養温泉)として、圧注浴、泡沫浴など変化に富んだ7種類の温泉は当郷ならではのものです。 |
| ●老後にふさわしい環境 | |
| 温暖な気候、緑ゆたかな自然環境、相模湾の雄大な眺め…歴史のある熱海は、静かな老後生活を送るのにふさわしい地です。しかも東京方面へはもちろん、大阪方面へも至便という地の利にも恵まれています。 |
| ●運営面での特長 | |
| 《熱海ゆとりあの郷》では入居者代表との運営懇談会、年2回の全体総会を開催し、運営及び管理費等の改訂について話し合いを行っています。 また、入居者自身の手による自治会があり、積極的な活動を行っています。 |
| 《熱海ゆとりあの郷》施設概要 |
|---|
| もどる |
| ●建物概要 | |
| ○所在地/静岡県熱海市西熱海町1丁目24番1号 ○交通/新幹線・東海道本線熱海駅下車 約3.2km、熱海駅から専用マイクロバス運行、約15分 ○地域・地区/第二種住居専用地域、容積率200%、第二種風致地区 ○敷地面積/27,580m2 ○建物延床面積/21,250m2 ○構造規模/鉄筋コンクリート造、地上4-5階建5棟 ○総戸数/261戸 ○専用住居面積/37.50m2〜61.80m2(基本3タイプ、バルコニー含まず) ○敷地建物の所有者ならびに経営者/社会福祉法人黎明会 ○設計・監理/株式会社協和建築設計事務所 ○施工/株式会社熊谷組 ○開設/昭和60年3月 ○共用部施設/大食堂(舞台付)、 大浴場(クア)、 小浴場、 介護浴室、一時介護室、 理美容室、 図書室、 ラウンジ、 売店、 喫茶コーナー、 多目的ホール、 ホビールーム、 和室、 管理事務室、 倉庫、 トランクルーム、 駐車場、 屋上ゲートボール場など ※___のあるものは有料です。 |
| ●設備概要 | |
| ○温泉/カルシウム・ナトリウム・硫酸塩泉、源泉所有 ○共用部設備/給排水・給湯設備、冷暖房換気設備(空気調和設備)、消火設備、自動火災報知設備、中央監視設備、非常・一般放送設備、自家用発電機設備、テレビ共聴設備、エレベーター設備(寝台用11人乗1台、乗用9人乗6台、5人乗1台)、避雷針設備 |
| ●建物構造(断面図) | |
| 新耐震設計法をクリア。耐震、耐火工学の粋を結集した強靭な建物です。直径1.5-2.2mのコンクリート杭を143本。深いものは地下30mで打杭していますので、関東大震災級にも大丈夫です。 熱海の地で安心して豊かで快適な生活を過ごすことができます。 |
|
| 入居費用についてのご案内 |
|---|
| もどる |
| ●タイプ別間取り図・入居一時金 一覧 | |
| 間取り図をクリックすると、拡大して見ることができます |
| タイプA 124戸 専用面積/43.05m2(13.02坪) バルコニー/4.034m2(1.22坪) 総面積/47.084m2(14.24坪) 入居一時金 60〜69歳(返還期間10年)3,250万円 70〜74歳(返還期間8年)2,650万円 75〜79歳(返還期間7年)2,350万円 80歳〜 (返還期間6年)2,050万円 |
タイプB 42戸 専用面積/37.50m2(11.34坪) バルコニー/3.684m2(1.11坪) 総面積/41.184m2(12.45坪) 入居一時金 60〜69歳(返還期間10年)2,750万円 70〜74歳(返還期間8年)2,150万円 75〜79歳(返還期間7年)1,850万円 80歳〜 (返還期間6年)1,550万円 |
||
| タイプL 45戸 専用面積/56.65m2(17.14坪) バルコニー/6.359m2(1.92坪) 総面積/63.009m2(19.06坪) 入居一時金 60〜69歳(返還期間10年)4,150万円 70〜74歳(返還期間8年)3,550万円 75〜79歳(返還期間7年)3,250万円 80歳〜 (返還期間6年)2,950万円 |
タイプL1 40戸 専用面積/60.90m2(18.42坪) バルコニー/5.670m2(1.71坪) 総面積/66.570m2(20.13坪) 入居一時金 60〜69歳(返還期間10年)4,350万円 70〜74歳(返還期間8年)3,650万円 75〜79歳(返還期間7年)3,350万円 80歳〜 (返還期間6年)3,050万円 |
||
| タイプL2 10戸 専用面積/61.80m2(18.69坪) バルコニー/7.516m2(2.27坪) 総面積/69.316m2(20.96坪) 入居一時金 60〜69歳(返還期間10年)4,350万円 70〜74歳(返還期間8年)3,650万円 75〜79歳(返還期間7年)3,350万円 80歳〜 (返還期間6年)3,050万円 |
|||
| 追加入居金(二人入居の場合) 60〜69歳 1,250万円 70〜74歳 1,050万円 75〜79歳 950万円 80歳〜 850万円 ※二人入居の場合の追加入居金は、主契約者の年齢によります。 |
|||
| もどる | |||
| ●介護等一時金(税込み) | |||
介護等一時金250万円の費用設定時の長期推計額の内訳は次のとおりです。 ◆要介護者等以外の生活支援サービス費・・・・42万円 ◆要介護者等の個別選択サービス費・・・・108万円 ・協力医療機関以外の医療機関への付き添い・見舞い (但し、当郷を起点とし沼津〜小田原間と等距離範囲内) ・基準回数(週3回)を越える入浴介助 ◆要介護者等の人員過配置サービス費・・・・100万円 (人員を基準以上に配置して提供する介護サービスのうち、介護保険給付(利用者負担分を含む)による収入でカバーできない額に充当するものとして合理的な積算根拠に基づく) |
|||
| もどる |
| ●月々の費用(税込) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
管理費は共用施設の維持管理費、事務・管理部門の人件費、備品・消耗品費に充当いたします。
■管理費・食費以外に月々必要となる費用(税込)
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| もどる | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●月々の費用以外にその都度必要となる費用(税込) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
(要介護者等以外の入居者対象)
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| もどる |